皆さんこんにちわ、ソラです。
M-4も記事残していきますよー。今回はサクサクっと読めるように書きました。
どうぞ最後まで御覧ください。



【構築経緯】
サックーさんの意地メガルカリオの記事見て、最高火力インファぶっぱ楽しそうだなぁと思ったのがきっかけ。色々試行錯誤して今の形に収まった。
【構築コンセプト】
エルフWロトムバサギリでサイクル回しながら、メガ枠の一貫作る。
【個別紹介】
①エルフーン@お盆

調整
H:メガミミのトリアクお盆込み確定耐え(トリアク2発目でお盆発動)
C:ぶっぱ
S:準速ブリジュラス抜き
嫁枠。この言葉もしかして死語?僕は嫁枠って表現好きなんだけどなぁ。
残飯から脱却を目指したエルフーン。それでもガブに後投げしたいため耐久振り。その上で調整考えた結果、HCぶっぱお盆エルフーンが爆誕した。
Cぶっぱムンフォでメガミミが62.5%の乱数一発。相手するには心許ない数値だが、有利寄りで勝てるのが大事だと思いたい。なお猫騙しで全てが崩れる。なんで打つんだよ、自らアンコ択作りに来るな。
ちょっと素早さが物足りないうちのメガ枠をサポートする追い風採用。いつも便利な偉い子でした。
②メガカエンジシ@メガストーン

調整
CSぶっぱ
準レギュラーとなりつつある獅子。
ルカリオが無理なガルドサフゴ対策に採用。いつしかこっちの方が選出率高かった。
エルフと獅子はズッ友なんだと思う。
今期はハイボを採用したが、打ったの1回だけなので守る入れた方がよさそう。
③メガルカリオ@メガストーン

調整
ASぶっぱ
火力1点突破意地メガルカリオ。ステロ込インファでASガブが大体落ちる。つまり追い風下では大夫最強。カバが剣舞インファで落ちるらしいが、僕のプレイングでは実践できなかった。
スターミーマフォクシー辺りを相手するのに意地神速がめっちゃ偉かった。
それでも陽気の方がいいんじゃないか説は否定できない。グロスに上からアムハン打たれたし。
④バサギリ@拘りスカーフ

調整
ASぶっぱ
ステロ撒き。ステロは欲しいが、本構築ではステロを撒く1ターンすら猶予無いと感じたため、岩石アックス使えるバサギリ採用。
この子を使うコツは、ステロを撒くために脳死でアックスしないことだと感じた。
むしろ逆、アックスするついでにステロを撒くイメージ。それを肌で感じてから勝率上がった気がする。
⑤Wロトム@残飯

調整
調整意図特に無いらしい
本構築のえむぶいぴー。
光の壁 ⇒ 痛み分けにより、ブリ・カイリューの流星群やフロルのエナボを丁度2耐えして削りと回復ができる神ポケだった。
ただ途中頼りにしすぎたせいで剣舞ガブにカモられまくったので、それは本当に反省。
ガブ見たらエルフーン出す、これはガチ教訓。
⑥ガブリアス@気合の襷

調整
ASぶっぱ
ほとんど出していない所説枠。この子の使い方理解できればもっと勝率上がったと思うが、6世代からポケモンやってるけど未だに分からない。
【感想】
今期の構築は僕の中で大夫スタンダード寄り。ルカリオカエンジシの不得意が重なっていることもあって、選出や動かし方は結構楽だった印象である。
反面、壁やバトン等のギミック系に課題が残る。これらに対しては大体エルフーンに一任しているため、それを攻略されたら簡単に負けてしまう。
他にもイダイトウやスターミー等がかなり重い構築であるためまだまだ改善の余地が多い。そんな中でこのレート帯までこれたのは、運も良かったし、うちの子ほんまよく頑張ったんだなと感謝の気持ちでいっぱいである。
【最後に】
ここまで読んでくださりありがとうございました。
シーズンMー5でもよろしくお願いします。
【PS】
シーズンMー4終了時点のエルフーン選出時勝利数は444勝。

モチベ継続含めて、今後の記事はこの記録も出していきます。
Mー5で500勝超えたいね。